白い腕時計のゴムベルトを交換してきれいさをキープする方法

インテリア 生活課題

 白い腕時計のゴムベルトは、時が立てば、どうしても黄ばんでしまう・・。でもベルトの白さは協調したい。そこで今回は、白い腕時計のゴムベルトを交換して白さをキープする方法について考えてみます。

 

黄ばみが気になる

 白い腕時計は白がアクセントになれオシャレ。でも、長年使っていると、どうしてもゴムベルトが黄ばんでしまう・・。なんか。汚く見えて納得いきません。

 

 -PR-

 

 

本体は問題ない

 時計本体はプラスティックや鉄でできているので、特に汚れや黄ばみはありません。まだまだ使えます。

 

■時計本体

腕時計

 

■ゴムベルト

腕時計ベルト

腕時計

(長年使っているので黄ばみが気になる)

 

この画像だと黄ばみがわかりにくい

 

 

ベルト交換を思いつく

クマ

 普段、白いスポーツウォッチの腕時計を気軽に使っています。そして、長年使っているので、ゴムベルトが黄ばんでいる。そのため、黄ばみが気になり、なんか時計をしていても気持ちよくない。

 

 僕が普段、使っている白い腕時計は2000円程度の腕時計。たいした、高いものではない。

そこで、ゴムベルトを交換して、白さを取り戻し、さらに気分もよくしようと思い立ちました。

 

 

安物の交換品でよい

 2000円程度の白い腕時計。ゴムベルトの交換ですが、しょせん安物なので交換品も安物でよいと思いました。

 そこで、amazonでネット検索。よさげな交換ゴムベルトを見つけました。

 

腕時計ベルト

 

 だいたい、1200円くらいでした。僕としては交換品としては十分です。

 

ゴムベルトを交換し買い替えるときは、ベルトの太さに注意しましょう

 

 

黄ばんだ白いゴムベルトさようなら

 黄ばんだ白いゴムベルトを取り外し、新しく購入した、新品の白いゴムベルトに交換しました。

 黄ばみもなくなりスッキリですし、心もすっきりです。古い黄ばんだ白いゴムベルト、さようなら。

 

■交換前

白い腕時計

 

この画像、ベルトの黄ばみが何となくわかる

 

 

■交換後

白い腕時計

白い腕時計

 

 

交換した感想

 前から黄ばんだゴムベルトが気になっていました。もう数年、使っていたので黄ばむのは当たり前です。

 

 そこで、ゴムベルトを交換しました。白さが戻り、心もスッキリしました。

ただ、純正のものとはちょっと違うと感じています。こだわりを求めなければ、それなりにOKと感じました。

 

 純正品と違い交換品なので仕方ないかも。多少の我慢は必要かも・・。あとは慣れかな・・。

 

 

 -PR-

 

 

悩んでいるなら

頭痛

 白い腕時計を購入して長年使っている。そして長年使っているのでゴムベルトが黄ばんでしまった・・。

これが気になってしょうがない。腕時計を使っていても気分がよくない・・。

 

 そんな風に悩んでいる人は、もうゴムベルトの消費期限とあきらめ、新しい白いゴムベルトに交換しましょう。

 多少、値段がかかっても心がスッキリすると思います。

 

 

ベルト交換は簡単

 僕の場合ですが、ベルト交換は簡単でした。本体とベルトをつないでいるピンを外せば、ベルトは外せます。そして簡単にベルト交換できました。

 

■イメージ画像

白い腕時計

 

 

純正とはちょっと違う

 当然ですが、はじめについていたベルトとは違います。僕の場合、白さが戻ったので、まあよいかと思っています。

 

 

白いゴムベルトの手入れ記事

 僕は今まで、白いゴムベルトの手入れ記事を書いています。なかなか好評なので参考にしてみてください。

 

関連記事

 
・白い腕時計ゴムベルトの具体的な黄ばみの落とし方
・白い腕時計ベルトの効率的な洗い方と汚れ取りの説明

 

 

 

まとめ

 白い腕時計はアクセントになり、すき好んでよくしています。でも、長年使っていると、どうしてもゴムベルトが黄ばんでしまいます。

これ、ちょっとした生活課題でした。そこで、ベルト交換を決意しました。白さが戻り心もスッキリしました。

 

 この記事が、白い腕時計のゴムベルトの黄ばみが気になる人の参考になればと思います。

 

 

 

●最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

おしまい

 

 

合わせて読みたい

腕時計のオススメ記事です。
 
・安い腕時計の電池交換を低料金でして節約するコツと実例
・電波ソーラー腕時計は意外と便利?友だちの感想で知ったメリットと一般知識
・手首の細い男性はレディース用の腕時計をするのもアリという話/小さな問題解決