飲み会の会費で崩れたお金をあらかじめ用意しておきたい!そんなときの生活便利術

(階層カテゴリ:生活の知恵/全般)
●おすすめ度:80%
投稿日 18/05/15   更新日 18/05/15
 
 
 電車に乗って都内で飲み会。そんなとき、あらかじめ飲み会の会費をすぐ払えるように、お財布の中には崩れたお金を用意しておきたいものです。そこで今回は、飲み会のときに崩れたお金を簡単に用意する方法について、ご紹介します。
 

この記事の対象者

 この記事の対象者は、電車に乗って、よく飲み会に行く人を対象とします。

また、飲み会の会費を払うとき、あらかじめ細かいお金をお財布に用意しておきたい人を対象とします。

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飲み会の会費集めでよくある困りごと

 飲み会が終わり、最後にメンバーから会費を集める。

そのときよくある困りごとが、みんな大きなお金、1万円札や5千円札しか持っておらず、なかなか会費を集めるのに苦労することです。

 飲み会の幹事や、お金を集める人に迷惑をかけないためにも、飲み会のときには、あらかじめ細かいお金を、参加者は、お財布の中に用意しておきたいものです。

 そうすれば会費集めがスムーズにいきます。

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飲み会の参加者も気を使いたい

 飲み会の参加者もマナーとして、あらかじめ細かいお金を用意しておきたいものです。そうすれば会費を集めるとき、スムーズにいきます。

飲み会の参加者のちょっとした気づかいとして、飲み会のときには、あらかじめ崩れたお金をお財布に用意しておきたいものです。

 でも、自分もそうですが、飲み会だから大きなお金は用意していても、細かいお金を用意しておく、千円札をお財布に多く用意しておくというところまでは、なかな気が回らないものです。

また気が回らないことが多いです。

先に結論

 今回は、先のほうで結論を言っちゃいます。

電車に乗って飲み会に行く機会が多い人は、駅を利用するとき、交通系ICカードに少額のお金をチャージして、お金を崩すと便利です。

そうすれば、手元に崩れたお金を用意しておくことができます。このアイデア、周りに迷惑をかけず、簡単にお金を崩して、お財布に細かいお金を用意しておけます。

また、駅の券売機を利用するので時間にロスがないところもよいところです。このお金を簡単に崩すアイデア、僕の超オススメの生活便利術です。

(といっても友達からアイデア教わったのだけれど・・・)  (´・ω・`; )

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このアイデアのきっかけ

 この簡単にお金を崩すアイデアは、じつは友達から教えてもらいました。

前に友達と飲んでいて、飲みの雑談の中で、お財布の中の細かいお金の話になりました。そのとき、友達からよいアイデアを聞きました。

 それは、都内での買い物や飲み会のときは電車を利用する機会が多いから、そのとき、駅の券売機で交通系ICカード(pasmoやsuicaなど)に少額のお金をチャージして、ワザとお金を崩すといいよと教えてもらいました。

そうすれば常にお財布の中に崩れたお金があって便利だよと教えてもらいました。

友達から教わった、大きなお金を簡単に崩すアイデアと、常に崩れたお金をお財布に持っておく方法は、たいへん便利でよいと思いました。

お出かけのときは電車をよく利用する

 自分はマイカーをもっていません。なので、お出かけのときは電車をよく利用します。

自分はお出かけのときは、電車を利用する機会が多いので、交通系ICカードをよく利用します。

そのついでに、友達から教わったアイデアをよく利用しています。実際、駅の券売機で、交通系ICカードに少額のお金をチャージしてお金を崩すことが多いです。

そして崩れたお金をお財布の中に用意しておくことが多いです。この方法、たいへん便利です。生活しやすいです。

罪悪感はない

 駅の券売機でお金を崩す。少額のお金をチャージしてお金を崩す。僕としてはぜんぜん、罪悪感はありません。

実際に交通系ICカードにチャージしたお金は電車賃としてよく利用します。お互いwin-winの関係でよいと考えています。

利用者は実際に少額でもチャージしているのですから。

また、公共機関なので、千円札が不足してお金を崩すことができない、チャージができないなんてことは今まで一度もありませんでした。

公共機関、駅の券売機でお金を崩すのは、便利だと思っています。

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意識的にする。クセや習慣をつける

 自分の場合、意識的にクセをつけています。大きいお金しかお財布にない。

または、たくさんの崩したお金をお財布にあらかじめ用意しておきたい。そして、電車を利用する。

そのようなときは、ある程度、チャージ金額があっても、あえて少額のお金をチャージするようにしています。

この習慣を身につけておくと何かと便利です。オススメの習慣です。

飲み会のときも便利

 飲み会のときも、電車を利用することが多いです。そのようなときは、駅を利用したとき、駅の券売機でお金を崩しておくと便利です。

飲み会の会費を払うとき、崩れた千円単位のお金をすぐ払えて便利です。幹事さんやお金を集める人にも迷惑をかけません。

ちょっとしたお金崩しのワザ

 駅の券売機でのちょっとしたお金崩しのワザを紹介します。その方法とは・・

まず、この例では1万円を券売機に入れ千円をチャージします。

このとき、9000円がすべて千円札のときもあれば、千円札と五千円札のときもあります。

千円札をもっと用意しておきたい場合は、五千円札を券売機に入れてさらに千円チャージします。

こうすると、チャージ金額は2000円になりますが、8000円の千円札を手元に持つことができます。お財布の中に用意しておくことができます。

2000円程度のチャージなら、少額なので、何かとすぐ使い切ってしまします。この僕のちょっとしたワザ、千円札をお財布に多く持ちたいとき便利です。

まとめ

 飲み会のとき、電車と駅を利用する機会が多いです。

そのパターンを利用して、駅を利用するとき、券売機で少額のお金を交通系ICカード(pasmoやsuicaなど)にチャージしてお金を崩すと便利です。

そうすると手元に、お財布に崩れたお金を持つことができます。飲み会の会費を払うとき、スムーズに支払えます。

このアイデア、友達に教わって長年やっている方法です。誰にも迷惑をかけずよい方法です。

この記事を読んでくれた人の参考になればと思います。

●最後まで読んでいただきありがとうございました。

おしまい

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