ギックリ腰をやってしまって動けない!そんな痛くて切ない体験記

(階層カテゴリ:健康管理/全般)
●おすすめ度:80%
投稿日 17/01/20   更新日 17/02/25
 
 
 バイト先の倉庫作業でやってしまった。ギックリ腰・・・。やっとの思いで家に帰ったら今度は家でまったく動けない・・・。そんな痛くて切ない体験を時系列で書いてみました。
 

 
 

この記事を書こうと思ったきっかけ

 バイト先でやってしまったギックリ腰。腰が痛くて痛くてしょうがない。こういうときはネット検索。そうしたらある人がリアルにこと細かくギックリ腰のことを書いていました。この人の気持ち分かります。今まさに、自分も同じ状態だから・・・
 そこで自分もこれからギックリ腰になりネット検索する人のために、そして自分の備忘録のために時系列でこと細かくギックリ腰について書いてみようと思いました。

★すごい参考になったギックリ腰の記事
 → 【魔女の一撃】動けないほど痛いぎっくり腰が治るまでの記録
    (あれ?削除されたかな?)

★一般的な参考記事
 → 急性腰痛症 (ウィキペディア)

やっちまった

 僕は倉庫内のバイトをしています。夕方ごろにオリコン(荷物)を持とうとしたら腰に痛みが・・・。やってしまったギックリ腰。ギックリ腰は不意に突如やってくる。腰が痛いので終わった。もうこんな状態じゃバイトなんかできないので、社員の人に伝えて即、家に帰ることにしました。

今回ヘビー級かも

 今まで、この職場で2回ギックリ腰をしている。今回はその2回よりも痛みがひどくヘビー級かも。

魔女の一撃

 先ほどの参考になった記事で言われているのですが、ギックリ腰になって時折、襲ってくる激しい痛みを「魔女の一撃」と呼ぶそうです。このネーミングよく分かる。まさに時折襲う、ギックリ腰の激しい痛みは「魔女の一撃」そのものです。(ToT)

腰の痛さの度合い

 自分で勝手に腰の痛さの度合いを決めました。
  鈍い痛み < 軽い痛み < 強い痛み < 激痛 < 魔女の一撃

 ※「魔女の一撃」は最上級の痛みで、激痛よりも痛い痛みです。
   (どんな痛みだ?)
   (声に出せない痛みです)
   (神経痛なんですかねぇ?)

ちなみに僕は・・・

40代後半の男性です。

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こと細かく書いてみる

これから時系列でこと細かく書いてみます。

【1日目】 [ギックリ腰の始まり]

18:00 (0分)
 バイト先でオリコン(荷物)を持とうとしたら腰に痛みが・・・。やってしまったギックリ腰。

 もうバイトできないので社員の人に報告して家に帰ることに。
 
 このときはギックリ腰をやってすぐなので、痛みはあるけど何とか動けた。といってもしゃがむことはできないが。変な姿勢をすると腰に激痛がする。

18:20
 自転車に乗り、家に帰ることに。普段は20分でいけるところが腰の痛みでゆっくり帰り、倍の40分かかった。

 家に何とか帰れた

19:20 (1時間半後)
 僕は一人者のアパート暮らし。アパートに着き、万年布団に横たわろうとする。

 しゃがんで横たわろうとするだけで腰に激痛が走る。腰が痛い。ゆっくりしゃがみながら、痛みをこらえ何とか横たわる

 とりあえず、夕食。体育座りのような格好ですわり夕食をすませる

 今度は布団から立ち上がろうとする。そうしたら魔女の一撃が。悶絶するもこらえる。負傷した兵士がやっとの思いで立ち上がるようにやっと立ちあがる。普通だったたら1秒で立ち上がれるのに、痛みに耐えながらたちあがるので2,3分かかる。痛いし辛い。

 腰に負担のかかる姿勢をすると激痛を通りこして魔女の一撃がくるようになった。魔女の一撃がやってくると悶絶して動けない。言葉がでない。それくらい痛い。

 なんか家に帰ってきてから腰の痛みが増してきた。ちょっと変な姿勢をするだけで魔女の一撃が襲いかかる。それを言葉をなくしながら必死にこらえる。涙が出そう。でも僕は泣かない。男の子だから。痛みを必死にこらえる。

 とりあえず、腰の痛くない体勢でテレビを見たり、腰の痛くない体勢でパソコン机に座りパソコンをしたりする。

 腰に激痛がくると動けなくなる。楽な姿勢でじっとする。深い深呼吸をして気持ちを落ちつかせる。

 こんな状態が深夜まで続く。

[一日の終わりに(一日目)]
◆腰の痛さと猿人が人間になるのを例えたら、こんな段階です。(どんな表現だ?)

画像引用:yahoo

【2日目】 [この日はバイトの公休日]

24:00 (6時間後)
 トイレに行きたくなる。万年布団からトイレまで5,6メートルだけど、これが至難の業。

 まず、横たわった体を起こし、そして立ち上がる。それはまるで生まれた小鹿がプルプル震えながら立ち上がる感じ。立ちたくても腰が痛くてなかなか立てない。そして変な姿勢をすると魔女の一撃が襲い掛かる。「ギャー」と悲鳴を上げたくなる。あげないけど。それくらい痛い。

 痛みに耐えながら必死に立ち上がる。

 でもここからがまだ苦難。

 トイレまで5,6メートルはある。映画などで傷ついた人が壁づたいに手を当てながら必死に歩くように、または年老いた老人が歩幅が狭いながらも少しずつゆっくり歩くように一歩一歩トイレに近づく。

 トイレに行く途中、何度も魔女の一撃が襲い掛かる。あまりの痛さに楽になる姿勢をキープして暫く固まった状態になる。深い深呼吸をする。それを何度も繰り返す。

 やっとの思いでトイレに到着。たぶん5,6メートルなのに15~20分はかかっていると思う。普段なら数秒でいけるのに。結構、尿もしたいので必死だし魔女の一撃を交わしながらなので、とても辛い。

 尿を済ませるとまた、帰路へ。行きと同様、魔女の一撃に耐えながら何とか寝床につく。切ない。(ToT)

3:00 (9時間後)
 このときが一番ピークかな。

 さっきのトイレから寝床につくけど、痛くて眠れない。仕方ないので雑誌を読んだりスマホを寝ながらする。

 寝返りをうって、変な姿勢になると魔女の一撃が・・・。悶絶する。

 またトイレに行きたくなる。

 先ほどと同様に、魔女の一撃に耐えながら必死にトイレに行き、用を済ませる。本当に魔女の一撃は辛い。言葉を失う。

 普段は電気を消して寝るのだが、今日はしない。万一のとき明かりがないと困るから。
 あと、こんなときに大地震がきて、すぐ逃げなきゃいけないとか、部屋が火事になってすぐ逃げなきゃいけないとかあったら、まず普通に動けないので死ぬだろうと思った。体も弱っているし心も弱っている。でも本当に万一があったら素早く動けない。なるようになるしかないなと思った。

4:00 (10時間後)
 眠気が襲ってきて、眠りにつく。腰の痛み、魔女の一撃から開放される。

12:00 (18時間後)
 目覚める。

 真夜中のときよりは、ちょっと腰がよくなった気がする。

 でも、立ち上がるときは小鹿状態だし、歩くときも赤ちゃんのよちよち歩き状態。または壁づたい状態。老人が小幅で歩くような状態。

 食事をしたり、トイレにいくなどで、どうしても家の中を歩き回るときがある。そんなとき変な姿勢をすると魔女の一撃がくるが何とか耐える。真夜中のときよりは少しマシになった気がする。

13:00 (19時間後)
 腹が減ったので、家にあったカップラーメンを食べる。電子レンジでお湯を沸かす動作は普段はなんともないが、今日は腰が痛いので辛い。

14:00 (20時間後)
 腰が痛くて何もできないので、テレビを見たり、パソコンデスクに座ってパソコンをしたりする。変な姿勢をとらなければ、何とか腰の痛みは回避できる。

 腰が痛いので家の中をちょこまか歩けない。仕方ないのでなるべく家の中を歩かないように心がける。

 「魔女の一撃」は何と表現したらよいか分からないけど、腰を刺すような痛みとというか、もんどりうつ痛みというか、ジーンというものすごい痛い痛みというか、これが一瞬ならまだしも、このいたたまれない痛みが数秒続くと言葉を失い、なんともいえません。超切ないです。周りの人は見ると笑っちゃうかも知れないけど、本人はマジ痛いし辛いです。笑われても仕方ないけど。痛みでそれどころじゃないし・・・(自分は一人だから関係ないか)

 日中、たまに家の中を歩くとやっぱり魔女の一撃が襲い掛かる。痛い。

18:00 (1日後)
 ちょうど24時間立った。そして日がくれ夜になる。日も暮れたしカーテンを閉めよう。
 腰、相変わらず痛い。

 今日は部屋掃除したかったけど、腰が痛くてそれどころではない。

 お風呂にも入りたいけど、お風呂場で動けなくなったら洒落にならないので、お風呂入るのはやめておこう。(参考記事の例もあるし・・・)

19:00 (1日と1時間後)
 昼はカップラーメンしか食べていない。腹が減ったので近くのセブンイレブンで夕飯を買おうと決める。

 家で立ったままズボンを履こうとしたら、腰に激痛が走りしゃがみこむ。痛さで腰が勝手にへたり込んだ。なのでイスに座りながらズボンを履いた。

 僕はアパートの2階に住んでいるので、アパートの階段を手すりに寄りかかりながら一歩ずつ下りていく。相変わらず腰が痛い。まるで傷ついた兵士のようだ。

 腰が痛くて自転車に乗れない。自転車を押しながら自宅近くのセブンイレブンに行く。
 歩くスピードは腰が痛くていつもの半分程度。たった200Mだけど腰の痛みに耐えながらセブンイレブンに到着。

 自転車のスタンドを立てようとするが、腰が痛くて自転車が持ち上がらない。やっとの思いで自転車のスタンドをセットする

 年老いた腰の曲がったおじいちゃんのような姿勢で、セブンイレブンの店内を歩く。店員さんがちょっと不思議そうな顔をしているが関係ない。

 痛い腰を引きずりながら、自転車を押してセブンイレブンから家に帰る。歩くスピードも腰が痛くて非常に遅い。

 何とか家に着く。

 夕飯を食べる。

 ギックリ腰をやった直後は、腰が痛いけどまだ自転車に乗れたが、1日すぎて腰が痛くて自転車に乗れなくなった。あきらかにギックリ腰直後より状態は悪化している。

21:00 (1日と3時間後)
 夕食後、腰が痛くない姿勢でテレビを見たり、パソコンをしたりする。

 腰が痛くない姿勢を維持していれば、そんなに腰の痛みはないが、変な姿勢をすると腰に激痛が走る。

 とりあえず腰に負担をかけないよう安静にする。

23:00 (1日と5時間後)
 二日目の1日を振り返ってみる。

 今日の深夜は激痛が走った。魔女の一撃に泣きました。身動き取れませんでした。

 歩けるといってもよちよち歩き程度。ちょっと変な姿勢になると腰に激痛が走る。魔女の一撃が襲い掛かる。

 一日中、腰に時折、激痛が走りました。魔女の一撃、食らうと言葉がでません。

 身動き取れないので、テレビ見るかパソコンするかで終わりました。

 まだまだ、普通に日常生活できる状態ではありません。治るまでに時間がかかりそうです。

[一日の終わりに(二日目)]
◆腰の痛さと猿人が人間になるのを例えたら、こんな段階です。

画像引用:yahoo

【3日目】 [腰が痛くてバイトを休む]

2:00 (1日と8時間後)
 眠気に襲われたので寝る。腰の痛み、激痛から開放される。

11:00 (1日と17時間後)
 目覚める。

 いつものようにすぐ立ち上がれない。2~3分の時間をかけて腰の痛みに耐えながら、ゆっくり立ち上がる。

 トイレに行く。

 腰が痛い。いつものように老人がゆっくり歩くような姿勢で、6メートルの距離を少しづつ歩き5~6分かけてトイレに行く。

13:00 (1日と19時間後)
 今日はバイトを休む。というか部屋を歩くこともままならない。こんなんでバイトなんかできない。

15:00 (1日と21時間後)
 日中はやることがないのでパソコンしたりテレビみたりする。時折、変な姿勢をすると腰に激痛が走る。

 部屋をたまに歩くが普通に歩けない。腰が痛いのを我慢しながらゆっくり歩く。

 ゆっくり歩いてるときに、腰に激痛が走り何度かへたり込んだり、腰がかってに落ちるときが数回あった。きついし辛い。(ToT)

20:00 (2日と2時間後)
 宅配のピザを頼む。今日は外への買い物はやめにした。

23:00 (2日と5時間後)
 三日目の1日を振り返ってみる。

 「魔女の一撃」はほとんどなくなったような気がする。でも時折、変な姿勢をすると腰に激痛がはしる。

 ニ日目よりは少し、腰がよくなった気がする。でも普通に歩けたり普通に生活したりするには程遠い感じがする。

 普通には生活できない。腰に負担をかけないようにしながら1日を過ごした。

[一日の終わりに(三日目)]
◆腰の痛さと猿人が人間になるのを例えたら、こんな段階です。

画像引用:yahoo

【4日目】 [腰が痛くてバイトを休む]

2:00 (2日と8時間後)
 眠気に襲われたので寝る。腰の痛み、激痛から開放される。

7:00 (2日と13時間後)
 寝ていてトイレに行きたくなる。

 いつものようにすぐ立ち上がれない。2~3分の時間をかけて腰の痛みに耐えながら、ゆっくり立ち上がる。

 トイレに行く。

 腰が痛い。いつものように老人がゆっくり歩くような姿勢で、6メートルの距離を少しづつ歩き5~6分かけてトイレに行く。そしてまた寝る。

11:00 (2日と17時間後)
 目覚める。

 昼飯を食べる。

13:00 (2日と19時間後)
 腰が痛くて身動きが取れないので、いつものようにテレビかパソコンをする。

 たまに家の中を腰の曲がった老人のようにして歩いていると、腰に激痛が走る。そのつど、腰がくだけて体がかってに沈みこむ

 背筋をまっすぐにして、歩くことができない

20:00 (3日と2時間後)
 夕食のため、近くの弁当屋さんに自転車でいく。

 腰を曲げながらで、なんとか自転車に乗れるようになった。

 弁当屋さんで弁当を買い、家で夕食を食べる。

 腰をねじるような動作をすると激痛が走る

23:00 (3日と5時間後)
 四日目の1日を振り返ってみる。

 今日も腰が痛くて1日、ほとんど家にいました。そして腰が痛くない姿勢でパソコンをしたり、テレビをみたりしました。

 家の中をたまに腰を丸めながら老人のように歩くとき、腰に激痛が走り痛くて腰が落ちたり、腰がくだけたりするときが何回もありました。

 腰をねじったり、そったりすると激痛が走りました。

 三日経つけど、相変わらず腰が痛くて背中を垂直にして歩くことができませんでした。
 激痛は時折感じるけど、魔女の痛みはなくなりました。

 布団から立ち上がるときは、腰が痛く、相変わらず2~3分かかりました。

 三日目よりは腰の状態は少しよくなったけど、まだ普通の生活をするには遠いです。

[一日の終わりに(四日目)]
◆腰の痛さと猿人が人間になるのを例えたら、こんな段階です。

画像引用:yahoo

【5日目】 [バイトは公休日]

2:00 (3日と8時間後)
 眠気に襲われたので寝る。腰の痛み、激痛から開放される。

5:00 (3日と11時間後)
 寝ていたらトイレに行きたくなる。

 腰がいくぶん軽い。30秒から1分くらいで布団から立ち上がれるようになった。腰の痛みがだいぶ和らいできた。

 布団からトイレまでも、すんなり行けるようになった。

 昨日よりも、ずっと腰の状態がよくなった。

 また布団にもぐりこみ寝る

7:00 (3日と13時間後)
 寝ていたら、またトイレに行きたくなった。

 先ほどと同じですんなりトイレに行けた。

 また寝る。

11:00 (3日と17時間後)
 目覚める。

 腰に痛みは感じるが、ある程度、腰を垂直にして歩けるようになった。

13:00 (3日と19時間後)
 腰を垂直にできないが、ある程度腰を垂直にして歩けるようになった。腰の痛みも昨日よりだいぶ引いた

 腰の状態がいいので部屋掃除をした。

18:00 (4日後)
 たまに少し腰の痛みがある。でも今日はだいぶ腰の状態がよくなった。

 腰の状態がよいので、スーパー銭湯で入浴してきた。腰は若干前かがみで丸くなる。

23:00 (4日と5時間後)
 五日目の1日を振り返ってみる。

 今日は昨日と違いだいぶ腰の痛みがなくなった。昨日まですぐ布団から立ち上がれなかったが、今日は比較的、すんなり立ち上がれた。

 昨日と比べ、今日はすごく腰の状態がよくなった。たまに腰に強い痛みがくる程度で済むようになった。

 結構腰の状態はよくなったが、若干腰の痛みが抜けない。そして完璧に背中を垂直にして立つことができない。

 腰の完治まであと少しといったところです。

[一日の終わりに(五日目)]
◆腰の痛さと猿人が人間になるのを例えたら、こんな段階です。

画像引用:yahoo

【6日目】  [腰は随分よくなったが念のためバイトを休む]

2:00 (4日と8時間後)
 眠気に襲われたので寝る。腰の痛みはだいぶなくなってきた。

10:00 (4日と16時間後)
 目覚める。腰に若干の痛みはあるがすんなり布団から立ち上がれた。

 背筋を伸ばして歩けるようになった。

13:00 (4日と19時間後)
 腰に鈍い痛みは若干あるが、日常の生活ができるようになった。

 駅前に行き、ミスドでランチを食べる。

14:00 (4日と20時間後)
 家に戻る

 日中、ずっとパソコンをする。

23:00 (5日と5時間後)
 六日目の1日を振り返ってみる。

 腰に若干の痛みはあるものの、特に問題なく日常の生活ができるようになった。

 腰もこれだけの時間、安静にしていたのでほぼよくなった。でも力仕事となると不安を感じる。

 明日は腰の状態もよくなったのでバイトに行く。

[一日の終わりに(六日目)]
◆腰の痛さと猿人が人間になるのを例えたら、こんな段階です。

画像引用:yahoo

【7日目】  [久しぶりにバイトに行く]

23:00 (6日と5時間後)
 七日目の1日を振り返ってみる。

 今日は8時間バイトをした。腰に若干の痛みが時折あって、腰を心配したがなんとか1日バイトができた。

 一応、普通の生活ができるようになった。

 今日でほぼ完治とします。これで記録を終了します。

[一日の終わりに(七日目)]
◆腰の痛さと猿人が人間になるのを例えたら、こんな段階です。

画像引用:yahoo
 
 
 
 
 
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前回のギックリ腰

 前回のギックリ腰のときは3日間休んで、4日目に出勤した記憶があります。今回はそのときよりも重症で5日間休みました。歳も歳なので治りが遅いのかな。

この痛みを分かってもらえない

 ギックリ腰を経験したことがない人にギックリ腰の辛さを話しましたが、分かってもらえませんでした。悲しいです。逆にギックリ腰の経験がある人に話しをしたら痛さや辛さを分かってもらえました。ギックリ腰とはそんなものです。

完治するの?

 ギックリ腰は時間が経てば治ります。だけど、なり始めはやっぱり不安になります。その不安はこのブログで解消してもらえればと思います。

まとめ

 あること細かいギックリ腰の記録をネット上で読んで、自分もギックリ腰の記録を残そうと思いました。それは初めてギックリ腰になった人や、ギックリ腰の経験がありまたやってしまった人たちの参考になればと思い記録を残しました。このギックリ腰の記録が一つの目安になればと思います。ギックリ腰の方、お大事に。
 
 
●最後まで読んでいただきありがとうございました。
 
 
おしまい

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